# Java エージェント

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Java でのゼロコード計装は、Java 8+ アプリケーションにアタッチされた Java エージェント JAR を使用します。
多くの一般的なライブラリやフレームワークからテレメトリーをキャプチャするために、動的にバイトコードを注入します。
これは、インバウンドリクエスト、アウトバウンド HTTP コール、データベースコールなど、アプリやサービスの「エッジ」でテレメトリーデータをキャプチャするために使用できます。
サービスやアプリのコードを手動で計装する方法については、[手動計装](/docs/languages/java/instrumentation/) を参照してください。

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Section pages:

- [はじめに](/ja/docs/zero-code/java/agent/getting-started/)
- [設定](/ja/docs/zero-code/java/agent/configuration/)
- [サポートされているライブラリ](/ja/docs/zero-code/java/agent/supported-libraries/)
- [Java エージェントの宣言的設定](/ja/docs/zero-code/java/agent/declarative-configuration/)
- [特定の計装の抑制](/ja/docs/zero-code/java/agent/disable/)
- [アノテーション](/ja/docs/zero-code/java/agent/annotations/): Java エージェントで計装アノテーションを使用する。
- [API による計装の拡張](/ja/docs/zero-code/java/agent/api/): OpenTelemetry API を Java エージェントと組み合わせて使用し、自動生成されたテレメトリーをカスタムスパンやメトリクスで拡張する
- [計装の設定](/ja/docs/zero-code/java/agent/instrumentation/)
- [アプリケーションサーバーの設定](/ja/docs/zero-code/java/agent/server-config/): Java アプリケーションサーバーのエージェントパスの定義方法を学ぶ
- [エクステンション](/ja/docs/zero-code/java/agent/extensions/): エクステンションは、個別のディストリビューションを作成することなくエージェントに機能を追加します。
- [パフォーマンス](/ja/docs/zero-code/java/agent/performance/): OpenTelemetry Java エージェントのパフォーマンスリファレンス
