ステータス
主要な OpenTelemetry コンポーネントの成熟度レベル
OpenTelemetry はいくつかのコンポーネントで構成されており、言語固有のものと言語に依存しないものがあります。 ステータスを調べる際は、適切なコンポーネントのページからステータスを確認してください。 たとえば、仕様におけるシグナルのステータスは、特定の言語 SDK でのシグナルのステータスとは異なる場合があります。
言語 API と SDK
言語 API または SDK の開発ステータス、つまり成熟度レベルについては、以下の表を参照してください。
実装ごとの仕様準拠の詳細については、仕様準拠マトリクスを参照してください。
Collector
Collector のステータスは、コアの Collector コンポーネントが現在さまざまな安定性レベルを持つため、混合状態(mixed)です。
Collector コンポーネントは成熟度が異なります。
各コンポーネントの安定性はそれぞれの README.md に記載されています。
利用可能な Collector コンポーネントの一覧はレジストリにあります。
Kubernetes Operator
OpenTelemetry Operator のステータスは、異なるステータスのコンポーネントをデプロイするため、混合状態(mixed)です。
Operator 自体も v1alpha1 と v1beta1 のコンポーネントを持つ混合状態(mixed)です。
仕様
仕様の開発ステータス、つまり成熟度レベルについては、仕様ステータス概要を参照してください。
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